5月 2012
mefamanagement(via kml)
これは素晴らしい名言ではないか。
(via multi, familydoc) (via nashi-kyo)
(via edieelee) (via morisova) (via it-shine-reading) (via usaginobike)なんで日本人って雇われ労働者が経営者面するんだろうな
434: 名無しさん@涙目です。(京都府):2011/12/04(日) 16:44:58.44 ID:F8RcyOHC0
»427
底辺が会社の財務とか心配してるんだから笑える
450: 名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/12/04(日) 16:46:12.65 ID:ws6ef0nvP
»427
出世できるって思ってんだろ
思うのは勝手だけどな
454: 名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/12/04(日) 16:46:45.20 ID:2DeMqhoa0
»427
日本の労働者は世間知らず
未だにずっと一つの会社にいつづける人が多いから視野が広がらない
サビ残とか違法なことを平気で受け入れるてしまう
会社の常識とやらは法律よりも優先されると思ってる痴呆っぷり
なのにやたら社会を語りたがる
実際は会社か狭い業界を語ってるだけ
しかも何故かいつも経営者視点
経営者と労働者は別の立場の人間だということも理解していない
社会人ではなく会社人、社会に出たんじゃなくて会社に入っただけ
学生もお年寄りも社会の一員
生まれた時点で社会に出ているわけ
「労働」は社会生活における一つの行為に過ぎない
働くことは生きていく上で重要なことだが、
それだけに囚われることが美徳だとはとても言えない
504: 名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/12/04(日) 16:51:23.75 ID:d+jUFcKC0
»454
すばらしい
全面的に同意 ” —
日系工場でストライキ。日本人管理職の差別的な罵倒に抗議。「やる気がないならやめろ」と叱責された:哲学ニュースnwk
バイトリーダーとかが、社員面しだし、一社員が経営者面しだし、経営者が神様面しだすというのが、日本企業の美しい形。
(via toronei)
社員稼業って考え方もあって、社員も社員という会社の一事業主って考え方で、もっと会社と社員はドライでもいいと思うのね。スポーツ選手くらいに。社畜という言葉から逃げるためには、同時に、スポーツ選手のようなシビアな関係を受け入れないといけないけど、案外全員がそういう方向になれば、少なくとも一方的には攻撃はされなくなるはず。
社畜ってのは、横着者には都合のいい制度だと思うんだよね。
(via junsakura)2009-10-21 (via gkojay) (via mnak) (via glasslipids) (via mmqqbb) (via harapon) (via usaginobike) (via syatoru)
■病状
・「自分でやった方が早い」という考えに陥る
■2つの発症パターン
・まわりよりも自分ができてしまうから
・相手に悪いし、お願いが下手だから
■かかる人
・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い
■病の原因
・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
・まわりの人と一緒に成長しようとしない
・基本的な教育ができていない
・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
・自分大好き人間
・「孤独な成功者」になる
・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
・笑顔と余裕が消える
・いつまでたっても優秀な人が現れない
・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる
・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
・より大きな幸せを感じることができる
・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる
■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること」
・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
・育てる、任せるから見た失敗は、成長
■まわりの人をヒーローにする
・損な役回りを引き受けてみる
・目先の損を取って、長期的な得を得る
■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
・仕事は責任とセットで任せる
・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる
■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない
■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
・D(実行)の部分は部下に任せる
■あえて70点のマニュアルを作る
・残り30点は部下が自分で考える部分
・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう
他に、私どもCAが機内で気をつけている立ち居振る舞いでは、物をお渡しする際の視線は「人‐物‐人」です。
例えば、コーヒーをお渡しする際、まずは「お客様、コーヒーでございます。」と笑顔でお客様を見てお声掛けをします。そして手元を見てコーヒーを手渡します。こぼさないようにお客様がしっかり受け取ったことを確認し、手を放します。その後、お客様に視線を戻し、「どうぞごゆっくりお召し上がりください」と一声おかけします。すると、お客様も私どもに目を合わせてくださり、にっこりと笑顔を返してくださいます。この「人‐物‐人」を丁寧に行っていくことでお客様と心が通じ合う瞬間を作り出すことができるのです。
” —第4回 立ち居振る舞い5つの基本 | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉
最後に相手を見ることがポイント。
これだけで随分印象が違う。
( ) do you ( ) ?
正解 (What) do you (mean) ?
娘の解答 (Sore) do you (imi) ?
どうやら、娘(中2)の才能はオレ譲りらしい(´・ω・`)” —続・妄想的日常 - Q.あなたの言っていることがわかりません (via darylfranz)